BOEMOS(ボエモス)について

イタリア発のシューズファクトリーブランドBOEMOS(ボエモス)とは

BOEMOS(ボエモス)は1961年にイタリアのフィレンツェで生まれたスニーカーブランドです。その確かな技術は多くのブランドから支持を受け、もともと様々な世界的有名ブランドのOEMも手がけるシューズファクトリーでした。

その後、独自のマーケティングにより、ファッションの都、イタリアの最先端デザインをベースに、昔ながらの伝統的な製法にこだわり、見事に融合させた革新的なオリジナルブランドとして誕生したのがBOEMOS(ボエモス)です。

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Tuboarや染め、スティッチダウンの製法など、昔から受け継ぐ製法を残すイタリアでも数少ないメーカーの一つです。現在はそのクオリティーとハイセンスなコレクションが評価され、ヨーロッパや北米を中心に展開する世界的なブランドへと成長しました。

BOEMOS(ボエモス)のレディースについて

BOEMOS(ボエモス)はもともとメンズラインを中心に展開して来ましたが、1990年代後半にレディースラインをコレクションとして追加し、現在もラインナップされています。

BOEMOS(ボエモス)のレディースについて

BOEMOS(ボエモス)のメンズについて

1962年に創業して以来、メンズラインを中心に展開してきたBOEMOS(ボエモス)。カジュアルなスニーカーから、ドレスシューズなどのコンフォートシューズまで幅広いコレクションに定評があります。

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BOEMOS(ボエモス)のサイズ感について

ボエモスのサイズ感について、当店スタッフが実際に履いてみたのでその感想をご参考ください。

  1. スタッフA(幅広 普段は25.5cm)
  2. スタッフB(甲高 普段は26.0cm)

スリッポンタイプ(BOM-E8-4693B)

BOM-E8-4693B

スタッフA

やや幅広な作りで、甲は普通です。このモデルはレザーですが、レザーは程よい固さとなっています。インソールは少し固めの印象でした。普段25.5cmを履いていますが、41でサイズはピッタリでした。フィットするので履くと軽い。

スタッフB

42を履きましたが、足長、足幅は問題ないが、履き口がきつめでした。甲高の足をしている方は、履くと甲の部分が張る感じになるため、大きめの方が良いかもしれません。

スニーカータイプ(BOM-E8-4696

BOM-E8-4696

スタッフA

普段から25.5cmを履いています。41でサイズは少し大き目でした。レザーが柔らかく、幅広、甲高の方でも履きやすいと思います。インソールは少し固めで、履くと軽いです。

スタッフB

普段から26.0cmを履いているので、42を履きました。つま先はやや余りますが、横幅は丁度良い感じでした。甲高の私でも大丈夫でした。アッパーもソフトなレザーで履き心地良かったです。

スニーカータイプ(BOM-E8-4696A)

BOM-E8-4696A

スタッフA

普段から25.5㎝を履いています。41でサイズは少し大き目でした。レザーは固めでしっかりしていて、型崩れしにくそうです。幅広、甲高なので履きやすかった。インソールは少し固めで、履くと軽いです。

スタッフB

普段から26.0㎝を履いてるので、42を履きました。つま先はやや余りますが、横幅は丁度良い感じでした。甲高の私でも大丈夫でした。シンプルなデザインで合わせやすいと思います。

ローファータイプ(BOM-E8-4701

BOM-E8-4701

スタッフA

普段から25.5㎝を履いています。41でサイズはピッタリでした。アッパーのレザーは程よい固さでした。やや幅広(甲は普通)な感じです。靴底が皮なので、少し滑るかもしれません。ステッチ部分に骨が当たらず快適でした。スタッフB

普段から26.0㎝を履いています。足長、足幅は問題ないが、履き口がきつめでした。甲高の足をしているので、履くと甲の部分が張る感じになります。

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BOEMOS(ボエモス)を取り扱う店舗について

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BOEMOS(ボエモス)は全国の百貨店やセレクトショップが取り扱っています。実際に手にとってみたいという方は一度お試しください。私たちグローバルシューズギャラリーでも取り扱っております。BOEMOS(ボエモス)の商品一覧はこちら